AIでAIをつくる / HUGGING FACE SPACES
ブラウザで🐸を飼う
えさ(系列)をあげて、つまみを回して、予測の内訳をのぞいてみましょう。動いているのは pip install cse-frog と同じ本物のコードです。学習と予測は、あなたのブラウザ内で動きます。
小さなAIの解剖実習:覚える → 点数 → 確率 → 次を選ぶ。100問の実験・限界を読む ↗
初回はPython・numpy・フォントを外部から読み込みます。標準の操作では入力を推論サーバーへ送りませんが、自分で書いたPythonコードは通信や追加ダウンロードを行えます。再読み込みすると学習状態はリセットされます。
準備しています…(初回は Python と numpy の読み込みで十数秒かかることがあります)
1えさをあげる
まだ何も覚えていません。
2つまみを回す
動かすと、同じえさで 🐸 を作り直して覚え直します。
3中をのぞく
🐸「次はたぶん 」
直接履歴並び痕跡右端の数字=確率
数字で見る(frog.explain の中身)
続きを書かせる
「」から出ているつながり(frog.edges)
Python を書いて 🐸 をいじる
Frog と END は最初から使えます。「つまみで遊ぶ」で覚えさせた 🐸 は frog という名前で入っています。Ctrl+Enter(Mac は ⌘+Enter)でも実行できます。